Linux Mint 15でウィンドウが勝手に最大化されるのを止める方法





Linux Mint 15でデスクトップ上でウィンドウを上の端っこまで移動させると勝手にウィンドウが最大化されるのがうざい。
(Windows7と同じデフォルトの動きになってるけど、そんなところは見習わなくてよろしい。)
ということで、これをディスエーブルする方法は以下の通り。

メニュー > 設定 > ウィンドウズマネージャー(詳細)を選択。

menu

「ウィンドウが画面端に移動された時自動的にタイル表示する」チェックボックスをはずす。

dialog

やっとうざいから解放された。

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